ペイオニアからお願いがあります…

Amazon輸出の便利なツールとしてすっかり定着した「ペイオニア」。

Amazon輸出だけでなく、海外アフィリエイトの報酬の受け取りにも利用できるなど、まだまだ活用の場は広がりそうです。

ちなみに何度か説明していますが、約1年前に配信した「ペイオニアのリスク」という情報は、ある事情があってやむを得ず配信した「ウソ」ですので、お間違えなく^^;

そのペイオニアの担当者からお願いがあるそうですので、記載させていただきます。

■Payoneer(ペイオニア)についての定義
「Payoneer(ペイオニア)は米国企業からの支払いを受取れるUS Payment Service(米国決済サービス)というサービスを提供しています。『法人口座提供』や『レンタル口座』『バーチャル口座』といった表現は誤った表現となりますので、ブログやサイトでご利用中であれば削除、訂正をお願い致します。」

とのことでした。どうぞよろしくお願いします。

さてそんなペイオニアですが、注目すべきサービスが提供され始めました。

それは「ペイオニアとペイパルの連携」です。

ボクがAmazon輸出を実践している理由は「儲けるため」と思っている方が大半だと思います。

確かにそうなのですが、もっと根本的な理由があります。

それは「Amazon輸出というビジネスは、日本が経済危機に陥ったときに備えて、安全な場所に資産を保管する最も効率のよい手段」だからです。

詳しいことは、「日本破綻は、Amazon輸出で巨万の富をつかむ千載一遇の大チャンス!」(PDF版)ですべて説明しています。

『Amazon輸出 実践編』の巻末特典を申し込みいただければ、誰でもダウンロードできるようになっていますので、まだの方はぜひこの機会にどうぞ。

「Amazon輸出がなぜ資産防衛策として有効なの?」という方は、まずこちらの資料に目を通していただければと思います。

ちなみにこの「日本破綻…」の内容は、実践編の本編に収録して欲しかったのですが、出版社にあっさり断られました(笑)

繰り返しですが、ボクがAmazon輸出というビジネスをメインとしているのは、「稼ぐため・儲けるため」というよりも、日本経済が破綻したときのための資産防衛が主な目的なんです。

そこで、「ペイオニアとペイパルの連携」のサービス開始です。

稼ぐというより「有事のための資産防衛」としてAmazon輸出というビジネスをとらえた場合、この新しいサービスは大きな武器になり得ます。

まだ詳しいことは確認・実験中ですので、新しい情報が入り次第、解説したいと思います。

ちなみに「Amazon輸出 実践編」の巻末特典は、下記のラインナップになっています。

・「書籍でカットされた重要ノウハウを著者が直接音声解説」
 (約1時間の音声解説とカラー資料付き)

・「Amazon Pages」Amazonによるマニュアルの翻訳資料

・「Shipping-Overrides-Template」の翻訳付エクセルシート

・成功者がこっそり使っているAmazon輸出ツール、サイトを具体的に公開!
(悪用厳禁ツールの見分け方もわかる)

・「日本破綻は、Amazon輸出で巨万の富を築く千載一遇の大チャンス!」PDF版

一番参考にして欲しいのは、やはり「書籍でカットされた…」の資料です。

書籍というのはどうしても出版社などの都合で200ページくらいまでに収められてしまいます。

それ以上のページ数になると、印刷代、紙代などがかさむからです。

定価1,500円で発売しようと思っていた本が、1,600円、1,700円とかに値上げしないと採算が合わなくなってしまいます。

100円値上げしただけでも、販売数に大きく影響するらしいです。

そこで、泣く泣くカットされてしまった重要ノウハウを約1時間かけて音声で解説しているのが、「書籍でカットされた…」の資料になるわけです。

ちなみに「カットされた部分は巻末特典で読者にプレゼントします」というと、出版社は喜びます(笑)

なぜなら、印刷代、紙代などがかからず、値上げする必要もなく、本を手に取ってくれる読者も増え、読者の満足度も上がるからです^^

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