Amazon輸出の副業が会社にばれる2パターンとは?

Amazon輸出の副業が会社にばれる2パターンとは?

Amazon輸出の副業が会社にばれる2パターンとは?

先日会員さんから問い合わせがあり回答したところ、意外と好評だったのでこちらでもご紹介します。

それは「Amazon輸出などの副業が会社にばれる2パターン」です。

Amazon輸出で商品が売れて収益が上がってくると、別の問題が出てきます。

特に、普段会社員などの仕事をしながらAmazon輸出の副業で稼いでいる場合、「会社に副業がバレたら困る」という方も多いはずです。

会社にばれずに副業を続けるにはどうすればいいでしょうか?

Amazon輸出などのネットビジネス(=副業)が会社にバレてしまうよくあるパターン(失敗例)が分かれば、対策がわかります。

これまでたくさんの方の相談をいただいてきて、バレてしまう一番多いパターンは2つあります。

つまり、「副業していることを自分から話してしまう」のと、「税務署から会社宛に郵便物が来る」という2パターンです。

まず「副業していることを自分から話してしまう」ですが、通常考えられません。

副業していることが会社にバレたら大変なことになるのは本人が一番良くわかっているはずです。

だから「自分から話す」なんてことはないと考えがちです。

しかし、こういう実例があります。

「先日実家に荷物を送ったんだけど、送料が安いから得したよ」という会話。

普段から大量に荷物を送付していれば、送料は安くなります。

割安になった送料を実家に送る荷物にも利用したわけですが、その理由を詮索され副業がバレた、という実例があります。

同じく多いのが「税務署から会社宛に郵便物が来る」というのも。

確定申告や税務申告で、税務署等からの書類が直接会社に届くと、副業がバレてしまいます。

これも会社にわかってしまう一番多いパターンの1つですので、注意が必要です。

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