no

超合金のAmazon販売で約3,600円の純利益が出る商品



■Amazon販売アイテム 「国内 超合金」
■Amazon販売分野 「国内Amazon販売」
■楽オクで落札 「国内 超合金」(16,800)
■Amazon(日本)で出品 「国内 超合金」(24,000)
■Amazon(日本)ランキング ホビー9000位台

<

p align=”center”>楽オクで仕入れて

下矢印

<

p align=”center”>Amazon(日本)で販売すると…

<

p align=”center”>約3,600の純利益!

■リサーチ日時 2011年6月8日
■リサーチ時刻 10時40分
■リサーチ時間 約10分
■利用した転売ツール パソコンとブラウザーのみ
■楽オクでの仕入れ価格(円) 16,800
■Amazon(日本)での販売価格(円) 24,000
■アマゾン(日本)の手数料(15%) 3,600
■純利益(円) 3,600

■超合金ですね。
日本のフィギュアは海外でも人気がありますが、
今回は超合金です。

通常は、
国内で仕入れて海外のeBayなどで販売するのですが、
今回は、国内の「楽オク」で仕入れて
国内の「Amazon」で販売します。

リサーチしたところ、この商品は、
今回この方法が一番利益が出ることがわかりました。

■「超合金」は扱いやすい分野になります。
「これまで流行したAmazon販売ビジネスを振り返ってみる」
で説明したのですが、
その商品やジャンルがブームになる要因として、
「利益が出るか判断しやすい」が挙げられます。

例えば、ユニクロのTシャツは、
利益が出るかどうか判断しにくいです。
なぜなら、その商品が特定しにくいからです。

これが、
ルイ・ヴィトンの●●というデザイナーが作った、
銀座店限定のXXというモデルのバック
となると、
「利益が出るかやや判断しやすい」商品と言えます。

■超合金ですが、Amazon販売に向く理由として、
・外箱にバーコードが印刷されている
・超合金には、4桁の商品コードが付いている場合が多い
という点が挙げられます。

つまり、ネットでリサーチ(商品の価格を比較検討)しやすいので、
「利益が出るか判断しやすい」わけです。

■「4桁の商品コード」というのは、
たとえば「GX-58」、「GX-40」、「GX-55」という
商品のタイトルに記載されているコードです。

正式な名称が「商品コード」というのかどうかわかりませんが、
これがあることで、国内はもちろん、
eBayなどの海外でも探しやすいのです。

この商品コードは、5桁、6桁になることもありますが、
どっちにしても、半角英数字なので、
全世界でのリサーチを容易にしてくれます。

コメント

この記事へのコメントはありません。

コメントする


※メールアドレスは公開されません。